よくある質問

よくある質問(FAQ)

Q.どのような団体が運営していますか?
Q.どのようなきっかけでリアクトは設立されましたか?
Q.どのような目的の事業所ですか?
Q.どんなことをしていますか?
Q.運営委員会はありますか?
Q.運営資金はどうしていますか?
Q.スタッフはどのような方ですか?
Q.発達障害当事者ですが利用できますか? 対象利用者はどのような人ですか?
Q.利用登録などは必要ですか? 障害手帳をなどなくてもりようできますか?
Q.ふらっと訪れることはできますか?


Q.どのような団体が運営していますか?
A.精神障がいピアサポート会ピアプロジェクト、NPO法人ACT-RがNPO法人レジスト横浜と協力し、共同運営しています。活動実績など、詳しくはサイドメニューから各団体Webサイトをご覧下さい。


Q.どのようなきっかけでリアクトは設立されましたか?
A.レジスト横浜がピアサポート活動拠点設立のためWAMの助成事業を行うこととなり、設立計画を行い設立に至りました。


Q.どのような目的の事業所ですか?
A.精神障がいや精神疾患をお持ちの方などの、“もう一歩踏み出したい”想いを応援する交流スペースです。詳しくは運営理念をご覧ください。


Q.どんなことをしていますか?
A.主に喫茶スペースでの交流や、当事者活動(ピアサポート活動)の支援をしています。喫茶ではスタッフが生豆から自家焙煎したコーヒーなどを有料で提供しています。
 また、障がい当事者の方の“一歩踏み出せる”企画等を随時開催します。


Q.運営委員会はありますか?
A.ピアサポーターをはじめとした当事者主体の運営委員会を設置しています。助成事業においてレジスト横浜の呼びかけで集まった有志の当事者を中心に、各運営団体で運営委員会を立ち上げ計画や準備を行ってきました。


Q.運営資金はどうしていますか?
A.自主運営のためリアクト内の飲み物やピアボックス、各種企画などの収入などで運営しています。設立に当たっては助成金により補助して頂きました。


Q.スタッフはどのような方ですか?
A.当面、運営委員(運営団体)のメンバーがスタッフとして活動します。当事者スタッフに加えて社会福祉士、精神保健福祉士等のスタッフも加わっています。


Q.発達障がい当事者ですが利用できますか? 対象利用者はどのような人ですか?
A.基本的には障がい(精神障がい)をお持ちの方に利用していただけます。その他に、発達障がい、パニック障がい等の方にもご利用いただけます。もちろん一般の方にもご利用いただけます。


Q.利用登録などは必要ですか? 障がい手帳をなどなくてもりようできますか?
A.喫茶スペースや企画(講座)への参加という形になりますので、特に登録等は必要ありません。ただし、運営の参考や福祉事業所という観点から、簡単な利用の理由や情報はお聞かせいただくこともあります。


Q.ふらっと訪れることはできますか?
A.喫茶スペースはスケジュール通りの日程で行っておりますので、ホームページ等でスケジュールをご確認の上お越しください。スケジュールは変更することがありますので、メール、電話等の事前のご確認をお勧めします。

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